寝ても疲れが取れない30代。整体通いでリラックス

30歳を越えてまず寝ても疲れがとれず、起床時にすでに疲れた!という気持ちなります。

身体は痛いし、頭痛、吐き気、食欲不振などが見られ、毎日本当に朝目覚めるのが不快です。

ストレッチやお昼寝、整体で頑張る元気

朝起きてから蹴伸びをしたり、身体のストレッチをしたりして少しでも身体が動くようにしています。

もともと頭痛持ちだったのですが子育てに追われているためか頭痛からの吐き気の症状が良く見られるようになり、内科、心療内科、眼科、整形外科に通いましたがどこに通ってもいっこうによくならず、今に至ります。

肩こり、首こりから眼精疲労になり頭痛、吐き気がおきているのではないかと自分では思っております。

寝てもよくならないところが、30代を越えてしまったんだと実感しています。

一度休憩してしまうと余計にしんどくなってしまうので出来る限り動くだけ動き、子供の昼寝と一緒に昼寝し、少しでも疲れをとっています。

首を温めたり目を休めたり、お風呂の湯船に長くつかったりしています。あとは整体に通い、肩や首をほぐして頂き先生の力をお借りしたりもしています。

そして子供の寝顔や笑顔をみて、しんどいとは言ってられない!明日からも頑張ろう!と元気とやる気をもらっています。