30代、もう体質を変えるのは難しい。ジムや美容皮膚科を味方に

まず30代になってから昔と同じように食事を少なくする、

毎日ストレッチやスクワットをするといったダイエットをしても体重が全く変わらなくなりました。

食生活、運動習慣など総体的に変え、ようやく体重が落ち始めました。

 

しかし、体重は落ちても骨盤周囲のお肉はかわりません。有酸素を無酸素を組み合わせた本気の運動が必要なようです。

周りもプライベートレッスンなどでしっかり体作りをする友達が増えてきました。

運動習慣をつけようとジムに通うようにしていますが、やはり体力が落ちているため疲れやすく、

運動習慣をつけるまでがとてもしんどい状態です。

運動をしてもそこまで代謝は上がらず、なかなか体質を変えるのは難しくなってきたようです。

 

やる気自体が違うのか、同じジムには50代でもヒップが上がっておりいきいきしている女性もおります。

そんな方々のアドバイスにて楽しめる運動を模索中です。

 

また、たるみを自覚しはじめたのも30歳になってからです。

ほほ(鼻周辺)の毛穴が開き始め、たるみ毛穴だということが判明しました。

法令線も目の下のクマも目立つようになってきました。

 

今までは、ホームケアでなんとかしようと色々高価な美容液等を使用していたこともありますが、

最近は美容皮膚科にて処置していただくのが一番の近道だと感じております。

美容皮膚科ではすぐに効果を実感できるものが多く、少しでも老化をくいとめることが出来ればと、定期的に通うようになりました。

 

お得なのに効果があるものも見つけ現在は少しずつお肌の張りがもどってきています。今後も今に集中しケアしていこうと思います。