30歳を過ぎてから偏頭痛。無理せず仮眠をとる様に。

元々学生の頃や、社会人になりたての頃はスポーツをしていたので、

体力には自信があったのですが、30歳を過ぎた頃から少し歩くと疲れたり、

階段をのぼると足が重くなったりと、体力の衰えを感じます。

 

体力の衰えを感じたのは30歳前に2人出産したことも関係があるのかもしれませんが、

週末に外出から帰った後に偏頭痛がおきたり、

ひどい時にはそれに伴う吐き気などを感じることもあります。

20代の頃にはこのような症状はほとんどなく、30歳を過ぎてからだったと思います。

特別な知識はないので、歩いたり、階段ののぼり降りで息が上がったり、

疲れを感じた時はとりあえず座れるところで落ち着くまで、少し休憩するようにしています。

 

偏頭痛がおきた時は、荷物の片付けや翌日の準備などもありますが、

一度中断して横になって頭痛を落ち着かせたり、仮眠をとるようにしています。

幼い子どもがいるので、なかなか仮眠をとることはできませんが、

お昼寝ついでに、タイミングを見て横になって無理をしないように心がけています。

40代になるともっと症状が悪化してきたり、

違うところも症状がでてきたりすると思うので、母や身近の人たちの意見やネット、

本などの情報を取り入れて、対応したいと思っています。